あの歌声が忘れられない。。
「コーラス」

★ story ★
世界的指揮者のピエールは、母親の葬儀のために帰郷する。そんな彼に、古い友人のペピノが一冊の日記を手渡した…。時は、1949年のフランス。問題児が集まる寄宿舎へ、新しい音楽教師マチューが赴任した。子供たちの酷いイタズラに迎えられたマチューだが、何よりも、体罰で規律を保とうとする校長に疑問を持つ。子供たちの心を開くため、合唱団を結成したマチューは、学校一の問題児、ピエールの美声に驚嘆する。やがて子供たちは、歌を通じて純粋な心を取り戻していくのだが…。
★ cast ★
ジェラール・ジュニョ(「バティニョールおじさん」)
フランソワ・ベルレアン(「さよなら子供たち」)
ジャン=バティスト・モニエ(サン・マルク合唱団ソリスト)
監督:クリストフ・バラティエ
製作:ジャック・ペラン(「ニュー・シネマ・パラダイス」)
「コーラス」 日本official page
http://www.herald.co.jp/official/chorus/
「コーラス」 フランスofficial page
http://www.leschoristes-lefilm.com/
★ sentiment ★
先日、「コーラス」を鑑賞して参りました。
子供達の天使のような歌声を聴き、思わず涙してしまいました。
今まで映画を観てきた中で歌を聴いて涙したことはなかったのですが、
初めて感動して涙が出てきました。
皆様も是非、子供達の歌声を聴き、涙して下さい
eueu
★ bonus ★
映画の中に出てくる可愛い子供達をpick up ★

ピエール・モランジュ/少年時代
ジャン=バティスト・モニエ(Jean-Baptiste Maunier)

ペピノ
マクサンス・ペラン(Maxence Perrin)
あのスーパーセレブが強盗にあった!!!

ティーン・スーパースターのリンジー・ローハンが今月初め、強盗の被害に遭っていたことが分かりました
!!
先週の『Celebrity Justice』などが伝えたところによれば、ロサンゼルスにある彼女の住居に強盗が侵入し、大型テレビ2台とDVDプレイヤーなど、約1万ドル(106万円)相当の所有物が盗まれたそうです。
警察の調べではまた、飲み干された高級ウォッカのボトルが床に散乱していたといいます。
リンジーちゃんは当日、ニューヨークで映画の撮影を行なっており、家を留守にしていた彼女は、少なくとも命を奪われずに済んでよかったと話しているそう。
警察はこの事件について捜査を続けているが、現在のところ犯人は捕まっていません。
ほんとに命は助かってよかたね(><)
でもこれだけのスーパースターのリンジーちゃんでも強盗にあうんですねーセキュリティーとかしっかりしてそうなのにね??
◆アメブロの英語表記の仕方◆
今回は、読者様の質問にお答えしたいと思います。
★Question★
カレンダーや検索やお気に入りなどblogの中の全てのタイトルが英語表記になってますよね?どうすれば出来るんでしょうか。
★Answer★
という事ですが、カレンダーや投稿日時以外はスキンの選択次第で英語表記になります。
「スキン」
ユーザー管理→ユーザー機能→スキンの選択
の順でスキンを選択できます。
ここで、注意することが選ぶスキンです。英語表記にしたいのなら、映画の宣伝のスキン(因みに私は今”Shll we Dance”のスキンです。)を選択するとほとんどのものの検索やお気に入りが英語表記になるはずです。
「カレンダーの英語表記」
ユーザー管理→デザインと機能→サイドバーの設定→カレンダー→英語表示を選択して下さい。
「投稿日時の英語表記」
ユーザー管理→設定 →ブログ情報→日時の表示、でお好きなタイプを選べます。
こんな感じでどうでしょうか??もしまだわからなければまたご質問下さい。お役に立てれば幸いです★



