1年生の一学期は続けたものの、教科書準拠で内容は比較的簡単、そして学校との繰り返しとなり、息子のモチベーションがダウン
かけ算にも興味が出てきて、もっと先をやりたい!と思うようになり、夏休みに2年生教材へ変更しましたが、今度は国語がついていけない
というわけで、算国セットでの先取りは向いてないので止めました。
今は市販の教材だけでやっているので、来年度どうするか悩み中~。やはり通信教材があると、ペースメーカーにはなりますものね。
しかし、小学生になって、チャレンジの会員特典にはずいぶんお世話になったので、ご紹介します。
これはWeb上で読める図書館です。
来春には蔵書1,000冊以上になるそうで、絵本、児童書から図鑑、高学年向けのライトノベルまで幅広い本が読み放題‼️
わが家には300冊以上絵本や児童書がありますが、それでも子どもたちの興味は尽きることなく、町の古ぼけた図書館や学校の図書室も利用していますが、田舎であまり恵まれた環境とは言い難いので、このライブラリーはたびたび利用しました。
図書館にもなかった、好きなシリーズの本を見つけたりして楽しんでいたので、会員でなくなって利用できなくなるのは寂しいですね。
本代もバカにならないので、このサービスはとてもよいと思いました。
会員の方は、ぜひ活用してくださいね!
iPad アプリですが、四則演算をしながら宇宙?を旅するストーリー仕立てになっていて、息子がけっこうハマっていました。
小1~6の問題が8,000題含まれており、息子は主に足し算(小1~2レベル)をやっていましたが、4~6年推奨アプリなので小数や分数の計算まで網羅しています。
まだまだ初歩的なレベルでしたが、これで筆算を覚え、大きな数の計算に興味を持ったのは大きな収穫です。タブレットに筆算を手書きできるのもよいですね
漢字サプリもあり、タブレット上で漢字の練習もできるようですし、月の満ち欠けや天体について学ぶ月サプリもあります。
教育もタブレット活用とは切っても切り離せない時代になり、わが家は積極的に取り入れたい!とも思っていませんでしたが、質のいいアプリがあるのも事実であり、親の判断の範囲内で勉強法の一つとして活用するのはアリかなぁ~と思っています。
子どもたちも、取りかかるきっかけとしてデジタル教材は魅力的ですものね~
さて、チャレンジやめたら、春からはZ会?リトルくらぶ?ピグマキッズ?
次の通信教材に悩みます…。






もあるし、来週からまた育児&お仕事がんばれるよう英気を養お~っと