今日の記事はちょっと精神的に重いかもしれません。
こういうの苦手って方は読まない方がいいです。
今日の昼間ちょっとショックな出来事があった。
あえてそれにはふれません。
ただこの出来事をどうプラスに転化するか。。。。
なんだかここ最近過去のつらかったことを思い出して吐き気したりもしてるし・・・
これはきっと天からのお告げ。。。
どうあるべきかもう一度自分を見つめなおすきっかけとしての課題なんだと・・・。
もともと激しい人見知りのせいで昔からどのゲームにいっても世渡り上手なほうではなかった。
だいたいどのゲームにも終盤に人間関係のトラウマをかかえたままやめちゃっている。
POSをはじめたときもそうだった。
直前のゲームは今までの中で一番最悪。自分の心がかなり崩壊して超ネガティブだった。
復活作だっただけに前作で遊んだフレに声をかけられそれまで遊んでいたゲームをやめてはじめた。
職業の性質があわなかったのか、PTに誘ってもらえないことが多かった。
誘ってもらえないのは自分のキャラが使えない子なんだとネガ思想に。
ネガの子とは遊びたくないとまったく誘われなくなる。(しらないとこでPT作成して遊ばんでたよ)
一緒に遊びたくて前ゲームやめてまで来たのになぜ??
やっぱり私は使えない子。必要ない子、いらない子。
更にねが思想が悪化。
もうね。一緒に遊んでくれたり声かけてくれる、気にかけてくれてる人がいるにもかかわらず、それすら目にはいらないぐらい一緒に遊びたかったグループに固執。
ゲーム仕様が変わったし時点で逃げるようにそのゲームからは引退。
正直人間不信でした。
藁にもすがる思いでフレの紹介ではじめたPOS
でも、人怖くてひたすら一人でコツコツ。
野良PTにいくわけでもない。
話相手といえば誘ってくれたフレぐらい。
私は性格的に一人遊びが結構できる子らしい。
深し遊んでた仲間にも言われたことあるし・・・。
1か月ぐらいそれで全然苦にならなかったですね。
でもレベル上がってきて、POSにも慣れてきてギルドに入ってみることにした。
といっても人間不信にまで陥ってしまった私。
まったく知り合いのいないところにポンと飛び込めるはずがない。
というわけで誘ってくれたフレの所属していた今のギルドに入りました。
ほとんどが対人をされる方ばかりでレベルも高い人ばかり・・・。
結局しばらくの間はただ所属してギルクエをさせてもらってるって感じでした。
なんとなく私がギルドになじんだのは88IDに行けるようになった頃ぐらいからかな。
それでも今までほとんどPTなんかしたことのない私はPTにつれていってなんてほとんどいうことができず・・・。今でもそうだけどPT行く人?って聞かれたときに手を上げるのが精いっぱい。
でもいいんだ、ここの人たちは前にいたゲームの人たちと違って拒否はしない。
手を上げたら連れて行ってくれるもん。
ほんとは「こいつやわすぎ、使えない。お荷物だ~」とか思われてるんじゃないかとドキドキしながらも
がんばってついていってる。
今は一緒に遊んでくれる人がいるってだけで満足。
POSはPTプレイも楽しいけど、一人でコツコツやる部分も結構多い。
だから今の状態で満足できてるんだろうね。
ただ、やっぱり野良募集へはまだいけない。いけるのは長平ぐらい。
未だに世界チャットでしゃべるのは・・・・・・。
世界チャットに反応の内緒すら送れないです。
ギルドだって誘われればのるけど誘いなければ一人でやれることやちゃうし、自分から行きませんかとはとてもじゃないけど言えない。
いやね。扇子なんですよ。回復職なんですよ。
問題なく自分が全員死なせない・・・・。。
こう自信があれば率先して行きませんか?といえると思うんです。
でも、現状真っ先に逝きますw
悲しいぐらいポンポン逝きます;;
こんな状態じゃさすがにね・・・・・・。
変わらなきゃって気持ちはあるんですよ。
4月には思い切って杖キャラを作ってみました。
いい人たちにも巡り合えました。
ちょっと今はわけありで杖キャラお休みしちゃってるけど
また機会があったらやりたいと思ってるし・・・。
まだまだ心のリハビリ状態続いてると思っています。
フレにもね。天地挨拶以外の内緒はなかなかできないのが現状。
ギルドと同じようにやっぱりフレにも行こうよなんてまだまだ言えない。
きっといつか言えるようになるはず・・・・・。
そんな日が来ると信じてPOSやっています。
諦めとは違う・・・・。
なんだろう。
今を楽しむ、楽しめるための水準をPTプレイにこだわらないようにしてるからこそ
今が充実してるのかな・・・。
最後まで読んでくださった方ありがとうございました。
次記事からはまたいつものノリでレベアップのことやどうでもいいアホSS載せていきますね~。
※ 今回のはコメント拒否にさせてもらいます。賛否両論荒れそうな気がするので・・・。