悪いのは私なんです。
魔法使いのスキルのCTの個別化にひかれて方士なんて職業を選んでしまったから・・・。
演義、キタンからの仲間はみんな敏捷型の人もしくはそれをサポする人ばかり。
とうぜん釣り狩り型の私とは狩場があいません。いつもバラバラです。
狩りのタイプが違うとやはりPT終了のタイミングも違います。
メインの方士では不可能と諦めていた演義、キタンからの仲間との狩りもサブならできると信じずっと待ち続けました。
結局いつになっても実施されることはありません。あってもタイミング合わないというかメインPTの延長でやってて知らされません。
なんか私だけ疎外感満載。
釣り狩りのメンバには今の狩り不満か?と聞かれました。
いいえ?そうは思いません。めっちゃ満足です。
ただ、それとは違ういわゆるプライスレスてきな感情を演義、キタンからの仲間には抱いていた。
また一緒に遊べる。もともとそれがM2の三作目に戻ってきたきっかけだったからだ。
メインがカンストすればサブで遊ぶかも?そんな淡い期待をもちはやくカンストを!ともふっかけました。
でもね。わかってるんですよ。カンストしたことろでサブはしません。OBTのときもそうだったようにれいじゅを集めてそれを育成する狩りをつづけます。
私にしていればいつかきっとというほぼ皆無に近い希望を胸に毎日を過ごしているわけです。
そして1日が終わってみんなが落ちると一気にブルーになって涙がでてきます。
「はぁ、今日も一緒に遊ぶ機会がなかった」
仕方のないことです。1st方士という間違った選択をしたのだから罰をくらってもしょうがありません。
でも、毎日がこんな生活疲れました。
演義キタンの仲間と遊ぶことは諦めました。
釣り狩りで一緒に遊んでくれた人たちには非常に申し訳ないけど、師団チャット見るのつらいです。
師団窓の段位をみるとまけたくないっ的な焦りがでます。
これにも疲れました。
本当は方士をカンストするまでは耐えようと思ったけど限界でした。
毎日毎日すごく苦しいです。
というわけで在籍してたキャラ全部師団を抜きました。
礼司は今後よく遊ぶつもりなので弓兵のいる師団にいれました。
今の時点で方士と学徒は未所属です。
まずないと思うけど、方士に関しちゃ連れ戻しの勧誘するひとがいたら70まで限定で戻すのもありかなぁとか
まぁ、ないと思ってますけどね。
朝いちばんで一人だけ声かけてくれた。
話してるうちにめっちゃ泣けてきた。
もう涙ポロポロ。
でかけるまでずっとお話してくれてすごくうれしかったです。
そんなこんなで、これを新スタートのきっかけとしてもうしばらくM2はがんばっていきたいです。