〔 2020年 夏の旅 23 〕 7月27日 (月)
「フランスの美しい村」のひとつ、
Sainte-Eulalie-d’Olt(サン・トゥラリー・ドルト)という村を目指しました。
セヴェラック・ダヴェロンから30㎞くらいですね。30分くらいで着きました。

駐車場の位置がよく分からなくて、違うところから村のなかに入ってしまいました。
車を1台置ける場所が空いていたので、そこに置きました。
他にも、迷い込んできた車が何台かいたけど。

小さな川があって、水車もありました。
水車はよく見えなかったけれど。(上の写真)

古い壁に花がたくさん飾ってありました。
なぜか鳥の写真を大きくして、建物の壁に飾ってありました。

ごつごつした壁が多いですね。
村役場だったかな、壁と窓が面白い大きな建物がありました。


教会の前の小さな広場で、ちょっとしたマルシェをやっていました。
もう片づけるところだったけど。
珍しいのは、ニンニクの露店があったこと。(上の写真)

教会の中には、ちょっと美人のマリア像がありました。
蛇を踏んでいるから、たぶんマリア様でしょう。

