〔 2018年 夏の旅 15 〕 8月5日(日)
なんかスゴイ夢を見たなぁ。 こんなところで、って感じ。
(夢の内容は記録しなかったので、覚えていません。
きっとあまり記録したくないような夢だったんだろうな。)
(夢の内容は記録しなかったので、覚えていません。
きっとあまり記録したくないような夢だったんだろうな。)
朝食が8時15分から9時までだというので、7時45分に起きました。
簡単にシャワーを浴びてから下に降りたら、テーブルに名前を書いた紙が置いてあった。
簡単にシャワーを浴びてから下に降りたら、テーブルに名前を書いた紙が置いてあった。
ちゃんと指定の席に座れってことなんですね。
名字が間違ってたけど。ミセスだったし。
まぁ、いいか。
名字が間違ってたけど。ミセスだったし。
まぁ、いいか。
アイルランドのB&Bみたいに、メニューがいくつかあって、そのなかから選ぶという方式ですね。
客はあまり席を立たなくてもいいんです。
オレンジジュースとシリアルだけセルフサービスで、あとは紅茶も料理も運んできてくれるんです。
サービスの人が4人くらいいたな。
ウェールズ風の朝食を選んだら、アイルランドのB&Bとほぼ同じでした。
まぁ、同じケルトだし。
目玉焼きとソーセージとベーコンと腸詰の輪切りと豆料理が少しとか。
時間がかかるだろうな、と思ったら、わりとすぐ出てきた。
もう料理してあって、皿に盛っただけという感じ。
だから時間を指定しているんだな。
中国人の家族連れが来ていたけど、戸惑ってましたね。
最初はちょっとビックリだよね。
チェックアウトは10時なので、その前にカメラを持って海辺に行きました。
すぐ近くだからね。
昨日、夕陽に赤く染まっていた岩山も、昼間はこんな感じ。
少し写真を撮ってから、町なかの教会が開いているかなと思って行ってみたんだけど、
一つは閉まっていて、もう一つはそろそろミサが始まるのか、
一つは閉まっていて、もう一つはそろそろミサが始まるのか、
地元の人が3人くらい入口の前で待ってました。
旅行者が入れるような雰囲気ではなかったので、諦めました。
旅行者が入れるような雰囲気ではなかったので、諦めました。
(ミサが始まってしまえば、入れたかもしれない。ワカラナイ。)






