〔 2018年 夏の旅 1 〕 8月2日(木)
ウェールズにはまだ行ったことがなかったので、ちょっくら行ってこようと思ったのでした。
リバプールにヒコーキで往復して、空港でレンタカーを借りました。
(リバプールはウェールズではなくて、イングランドです。)
21時10分発のeasyJetという格安航空です。
席は一番前の通路側だった。格安航空だからビジネスもファーストも無い。
全席エコノミーですね。ドアと一番前の席の間に仕切りも無い。
客室乗務員と向かい合う席です。
乗務員のシートベルトって、4点式なんだ。初めて知った。
操縦室のドアが開いていると、操縦席とか計器が見えました。
飛んでる間はずっと閉まってたけど。
そのドアの上に監視カメラがあった。
ずっと監視されているようなもんだな。何も悪いことはしていないのに。
しかし一番前の通路側というのは、外の景色がほとんど見えないな。
ドアについてる窓は直径10cmくらい(?)の丸い窓だし。
リバプール空港に着いたのが、だいたい時間通りの21時40分くらい。
1時間時差があるからね。でも、フランスよりちょっと暗いかな。
夜遅いせいか、着いたとき、空港はすでに閑散としていました。
リバプール・ジョン・レノン空港というみたい。なるほど。
リバプール・ジョン・レノン空港というみたい。なるほど。
キオスクが開いていたので、水とかサンドイッチとかクッキーを買いました。
予約しておいたホテルはターミナルのすぐ前です。便利だ。
ヒルトングループみたいで、なかなかいい。
しかし、フロントの女性の英語が聞き取りにくかったな。
客室乗務員の英語もそうだったけど、方言なのか、なんなのか、
鳥がピーチク言っているみたいだ。
ロンドンの人の英語も早口で聞き取りにくかったという思い出があるけど。
まあ、英語の聞き取りは得意ではない。
キオスクで買ってきたサンドイッチは辛かった。
こんなに辛いサンドイッチがあるのかって感じ。
Piri Piri Chicken とかいう名前で、唐辛子の絵が小さく描いてあった。
ホテルの部屋にはコンセントがたくさんありました。13もあった。
でもイギリス式だから。持ってきたアダプターは1つ。あまり意味がない。
洗面台のところに日本式が使えるのが1つ、フランス式が使えるのが1つありました。
でもイギリス式だから。持ってきたアダプターは1つ。あまり意味がない。
洗面台のところに日本式が使えるのが1つ、フランス式が使えるのが1つありました。



