〔 2018年 春の旅 32 〕 4月11日(水)
サン・テチエンヌ・ド・ラ・シテ教会も行ってみました。
ちょっと離れていて、誰も来ていない。
ちょっと離れていて、誰も来ていない。
この教会の近くにローマ時代の闘技場跡があるというので、行ってみたら、
ほとんど形は残っていなくて、公園になっていました。
サン・フロン寺院の近くは旧市街になっているみたい。
石造りの古い街並が残っていました。道が狭い。
石造りの古い街並が残っていました。道が狭い。
パン屋さんで、軽く食事をしました。
四角いピザとコーラ。エクレアはテイクアウト。
この町はフォワグラとか有名で、そういうものを売ってる店も幾つかあったけど、
値段的にどうなのかな。
パリで買うのとあまり変わらないような気もする。
フォワグラは、『たまに食べてもいいかな。』くらいで、大好きというわけじゃないし。
値段的にどうなのかな。
パリで買うのとあまり変わらないような気もする。
フォワグラは、『たまに食べてもいいかな。』くらいで、大好きというわけじゃないし。
トリュフも有名らしいけど。
トリュフ味のソースかな、缶に入って売ってました。
けっこう高い。どういう料理に使うんだ。わからない。買わなかった。










