ローテンブルグ (10)(2015年4月)上の写真はガイドブックなどによく載っているY字路。『どこにあるんだろう。』と思っていたのですが、マルクト広場から南に行ったところでした。町を囲んでいる城壁の上を歩いてみました。屋根が付いているんですね。銃眼(?)ていうのかな、そういうものもあるし。中世だったら、弓か。城壁の近くの家は普通の民家みたい。やっぱり面白いのは、それなりの道なんだ。