【 2013年 夏の旅 21 】
切手博物館には昔の秤とか置いてありました。
昔の切手は、大きなファイルを引き出すような感じで収納されていました。
多すぎて、全部は見れない。
リヒテンシュタインの切手は有名だから、楽しみにしていたんだけど、
美しいものばかりではないんですね。
ていうか、むしろ美しいものの方が少ない。
売店で切手を売っていたけど、あまり種類はないし、高い。
中国をテーマにした切手があって、中国人の客も来ていました。
中国人て、どこにでもいますね。
スコットランドに行ったときも、よく見かけたし。
売店で、切手とかポストカードを21SFくらい買って、
横のツーリスト・インフォメーションに行ってみました。







