グラスゴー大聖堂の地下には、聖ムンゴ(マンゴ?)のお墓があるとか。
地下が2つ3つあったけど、上の写真かな、下の写真かな。
聖ムンゴ(マンゴ?)については全く知らないし、
興味もないので、深く追求しませんでした。
話は変わるけど、今日マルシェを覘いてみたら、
なんとタコを売っていました。
フランス人は、普通タコを食べないからね。
『生のタコを見たのは、すごい久しぶりのような気がする。』
『オレって、タコの料理の仕方知ってるじゃん。』
塩で揉むようにしてヌメリをとって、洗って茹でればいいんだよな。
確か。
でも、ウチにはそんなにたくさん塩が無い。
ギリシャみたいにグリルすれば美味いかも。
・・・フライパンじゃダメか。
『しかし、キロ9ユーロって、タコとしてどーよ。』
高いのか、安いのか、イイのか、ワルイのか、見当もつかない。
小さめのタコだったけど。
大きいのも1匹いたけど、そんなの食べきれない。
『誰が買うんだろうな。中国人かな。』
そうだ、サン・チャゴ・デ・コンポステラで食べたタコも、
美味かった。
タコなぁ・・・





