
フレリョの塔というのがあって、火災を免れたそうで、
14世紀の姿のまま残っています。

そう言われてみると、この塔だけちょっと原始的(?)ですね。
登るのはやっぱり有料みたいで、
『登ってみようかな。』と思ったときには、もうCloseになっていました。
『まぁ、いいか。』

教会を取り巻く建物も雰囲気があります。
希望者は泊れるみたいで、
『気が向いたら泊ろうかな。』と思っていたのでした。
それで時間が自由になるレンタカーの方がいいだろうと思ったのでした。
でも、なんとなく泊ろうという気になりませんでした。
出そうな感じだったかというと、そうでもなかったような・・・
よくワカラナイ。
