うん、前のブログが重い内容でしたので。
ここで私の滑稽するぎるほど苦手なものの話をします。猫好きな皆さんごめんなさい。

苦手なものは
ねこ
キャット


イエス、ニャー。ノー、ニャー。
苦手なのは幼子の時から。もう怖くてどうしようもないくらい苦手。友達の家に遊びに行く時も


ニヒヒねぇ〇〇ちゃん
のお家は猫とかいるの?
ニコニコいるよ。
ニヒヒ私ね、猫怖いからごめん遊びにいけない。
チューうちのは、大丈夫だよ?
噛まないし可愛いから!


わかってない。全然わかってない。私は猫の全てが怖いのだ。猫好きの皆さん、私は嫌いではなくて怖いのです。
大泉洋さんと同じレベルなのです。
猫の見た目、声、歯並び、動きが怖い。
急にジャンプするとのも、怖い。ティッシュの柄の写真でもこわい。

ここで私の猫が怖すぎで滑稽するぎるエピソードを披露します。
ある日職場の駐車場に車を止めて帰りに乗ろうとしたら運転席の扉の下に白い猫!しかも大きめ。

こここわい。行けない。近づけない。帰れない。
あー、どーしよ。猫が近いよ。車に乗れない!
悩みなやむ。


そこに、同僚の子が登場!救世主登場。

ねぇねぇ、あそこみて私の車の扉の所猫いるじゃん?私怖くて近づけない。

すると同僚。
どこですか?あっ、あれですか?えっ?



白い白衣来た栄養科のおばさんですね。

おいまってくれよ、うそだろ?
おばさんだと?おばさん?おばさん?



はい、しゃがんでる厨房のパートさんです。



うそーん。頭も白いよ?白髪?帽子?なに?
なんで、そこでしゃがんでるの?
えっ?白猫じゃないの?おばさん?
やだ。おばさんそんなところで何してるわけ?



厨房のパートのおばさんを猫と見間違え同僚が来なかったら私はどんな行動を取っていたのか…。きっと、シッシッと滑稽な姿で近づいて行ったのでしょうか。
探偵ナイトスクープに申し込んで猫怖いの克服したいです!!