読売の記事で
北海道の高橋はるみ知事が
28日の定例記者会見で、広島の湯崎知事の育休問題について
「疑問なしとは言えない。知事には24時間、道民の生命、
安全を守る責務があり、
そもそも育休、休暇という概念はない」と語り、
疑問を呈したそうです。
公僕とはしかるべきという強烈なメッセージ届いたかな?
また噛み付くのかな?ただの子煩悩。![]()
もう引退したうちの父は広島の県の職員だったが
小さい頃の記憶で台風や大雨、洪水警報がでると
ドカジャンを着て出て行って真夜中も家にいなくて
不安な夜をよくすごした事を思い出した。
県の職員には24時間、県民の生命、安全を守る責務がある
それを子供ながらに身を持って体験してきた身としては
その首長が
なにやってんの?
といわざるを得ないのである