表面上の付き合いはやめましょう


と言うような、あなたとの関係は見直すと言う言葉で、陰湿な裏切りをした先輩女性Bさんにはっきりと今後の関係を断ちたい意思を伝えた私のその後です。


しばらくは、私の悪友男性Bとなんとか接触をし、言い訳などしたがったのかもしれませんが、Bも接触を避けたため諦めたようです。


会議だけの顔合わせは、これといって問題もなく、私も根に持つタイプではないため普通に会議中の会話は成り立っています。

関係の見直しは、たかがボランティアの時間だけとはいえ、好きな時間だからこそ我慢する時間にはしたくありません。


若干、以前より一番の古株となった男性役員Nさんとの距離を縮めて、自分が孤立しないようになさっているような気はいたします爆笑


それまでよい先輩だったのに、勝手に誤解し、私に復讐するためBさんと一緒に嫌がらせのために裏切ったDさんは、役職定年のため会議には参加できなくなりました。

Bさんにとっては、メンバーに自分の権力を使って従わせる人もおらず、賛同して動いてくれるメンバーもおらず内心面白くはないと思います。


私は新しいチームのメンバーに、「今度は是非俺を呼んでくれませんか?」と、押しの強かった男性Gを真っ先に担当に加えました。


会議で私がGを担当にすると聞いた先輩女性Bさんは内心驚いたと思います。

Gは、Bさんが会に抜擢した経緯があり、これまでも何度もGを担当に加えて活動してきました。

言いつけやすいGを都合よく使っていました。


ところが、Gによると「いい加減なBさんと離れてまともな仕事がしたい」との苦情を聞いていたのと、このままではGの良さが引き出されないと思ったので、思い切って私がGを先輩女性Bから離して新しいリーダーとして育てることにしました。


悪友男性Bは、「大丈夫か?あいつ会に結構不満持ってるぞえーと心配してくれましたが、不満のない正論ばかりのお利口さんよりやる気はあると思うから心配しなくていいと思うけどな〜


私の経験が言う。

正論しか語らない奴は、正論だと証明しては満足し、自ら行動することを避けてはまた正論しか語らない。


何より、その不満だらけの反抗精神とやる気は、何十年前の私たちそのものなんだから!

やってやろうじゃないの、ちゃんと彼を悪友男性Bの役に立つ片腕に仕上げようじゃない。


私はつまらない仕返しの時間など必要ないし、実績を積んで評価されることが先輩女性BやDへの、私の彼女らとは違うという証明をすることチュー