このブログでは
新学期、
うちの子ついていけるかな…?
発達凸凹ちゃんの新しい環境に
期待と不安が入り混じるママの心に寄り添いながら、
お子さんの“今のままの輝き”を見つけて、
この子らしく、きっと大丈夫。
未来を拓く学習支援をお届けしています。
<<完全オーダーメイドで個性を開花>>
発達凸凹キッズ才能開花ラボ e-lab navi 主宰
🌸ママの不安を、あたたかく希望に。
発達凸凹を強みに変える専門家
✨えっちゃん先生✨
ちょっと珍しい贈り物が届きました。
それは——
南極の氷!
塾に通っているお子さんのお父様から、サプライズでいただいたんです。
南極の氷って、どんな氷?
私たちが普段、冷凍庫で作る氷は透明だったり、
白っぽかったりしますよね。
でも、南極の氷は少し違います。
南極に降り積もった雪が、
何千年、何万年という時間をかけてぎゅっと押し固められてできたもの。
だから、見た目は白っぽい
よく見ると、小さな気泡がたくさん入っているのも特徴。
この気泡の中には、
当時の地球の空気がそのまま閉じ込められているんだそうです!
南極の氷に閉じ込められた、地球からの手紙
南極の氷の中の気泡を調べると、
科学者たちは、
過去の大気の成分(二酸化炭素やメタンなど)
を知ることができます。
また、氷そのものを分析すると、
当時の気温の推定もできるそう。
「何万年も昔の空気がここにあるかもしれない」
と考えるだけでワクワクしますよね。
まるで、
地球から届いたタイムカプセルみたい。
「勉強」じゃなく「感じる」ことが、子どもたちを育てる
毎日、宿題や習いごとに追われる中で、
「ちゃんとやらなきゃ」「遅れちゃう」って、
つい焦ってしまうことも。
でも、こうやって本物にふれる体験は、
「勉強しなきゃ」じゃない、
自然な知的好奇心をぐんぐん育ててくれます。
今回の南極の氷も、
子どもは目をキラキラさせながら
「氷の中に昔の空気があるんだ!」
「僕もいつか南極に行ってみたい!」
と夢中になっていました。
興味の芽って、こうやって育つんだなあ、
と改めて実感しました。
立川の「極地研」で本物の南極の氷にふれられる!
今回いただいた南極の氷、
実は、東京都立川市にある
国立極地研究所(南極・北極科学館)でも、
触れる体験ができるんです!
【国立極地研究所 南極・北極科学館】
- 東京都立川市緑町10-3
- 入館無料!(イベント時は事前予約制の場合あり)
- 南極の氷に実際に触れられる展示コーナーあり!
施設内では、南極や北極での研究成果がわかりやすく展示されていて、
子どもも大人も、ワクワクしながら地球の環境について学べます。
興味がわいた方は、ぜひ足を運んでみてくださいね✨
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