先週末からりんたんが高熱を出し、病院で『溶連菌感染症』と言われました。
最近保育園で流行っていて、ついでに水疱瘡とかも流行っていて、
うつったらイヤだなぁって思っていた矢先のことでした。

溶連菌…初めて聞いて、すっごいバイキンマン的イメージが沸いたのですが。
喉が赤く腫れて、高熱が出て、咳が出て、舌がイチゴみたいになるそうです。
りんたんの舌はイチゴみたくはなっていないけど、熱と咳がひどいです。

誰に似たのか大食らいの彼女が、食欲も無い様子。

おでこに冷えピタを貼ってぐったりしていると、代わってやりたくて涙が出ます。
しかし次の瞬間、なぜか妙にシャッキーン!!として遊びだします。

ん?具合大丈夫なの??

どうやら熱は出ているものの、ご機嫌は良いみたいで普段どおり。
食べていなくてエネルギーがないだけらしく、本人はやる気満々です。

そういえば私も小さい頃は39度を越えていても走り回っていた丈夫な子でした。
おかげでよっぽどひどくなってからじゃないと気付いてもらえずw
りんたん、そんなとこ真似しなくてもいいんだけど。

ところでこの溶連菌、オトナにもうつるのだそうです。
唾液での感染はもちろん、空気感染もするらしい。
あら~…あたしアブナイ。