
「19世紀イギリス社会と婚活文化」
―「ピケティ21世紀の資本」で読み解くジェイン・オースティンの文学―
ちょっと長いテーマですが、
一般人にも分かりやすく楽しい講座でしたよ

オースティンは大好きですが、考えてみたら私は映画のみで原作は読んでない

友人は全作品読破…

作品はどれも田舎の中流階級の娘たちの恋愛モノなのですが、これが深いんです…

細かく書いてると長くなってしまうので止めますが、
原作を読まなければ~

映画で有名なのは、
「いつか晴れた日に」
「エマ」(だいぶ前にブログに書きました)
「プライドと偏見」
ですね


全く歩くの久しぶりのオランダ坂と、エイトフラッグさんでのティータイムものんびり
