「殺しのドレス」 (1980)人妻が行きずりの情事のあと殺され、事件を目撃した娼婦と被害者の息子が犯人を探すカメラが目線となり、ねっとりと動く思い出すと、監督のブライアン・デ・パルマさんの映画はそんな感じでした1980年前後の彼の作品は面白かったわその他のインパクトありの作品(全部見てないので他にもスゴいのあるかもしれませんが)「キャリー」「ミッドナイトクロス」「スカーフェイス」「アンタッチャブル」も良いんだけど、何か巨匠っぽくなっちゃって…