「奇跡の人」(1962)言わずと知れたアニー・サリバンとヘレン・ケラーの出会いと苦闘13歳、初めての映画館での洋画でした(リバイバルよ)字幕について行けるかドキドキしたのを覚えています見終わった後、無事字幕も読めて大人になった気がしましたね~思えば、これが最初の映画で良かったですその後、洋画に傾倒して行きました最近、吹き替えが多くなり脅威です他の国では吹き替えが主流で日本の様に字幕の国は珍しいらしいですが、外国語がわかんなくてもその俳優さんの本当の声が聞きたいので、字幕なくならないでほしいなー古いパンフレット↓