今回の入院で4回目
閉鎖病棟に入るのも2回目
本日のお昼過ぎ14時には、
閉鎖病棟から解放予定
今回学んだコトの一部 長文を
飲み友だちのグループLINEに
入れておいたら
返信で
『日々流されるように
生きていると
考えることもない世界ですね
◯◯さん、
いいおやすみになりますね。』
とあった。
今回持ち込んだ本は
被曝するため廃棄しないと
いけないので3冊の持ち込みで、
何度も読み返したため理解が
深まったような
本は、欲しければ
買えばいいだけの
話なんですが…(笑)
行解相応とは
(ぎょうげそうおう)
「行い」と「理解」
実践と理論を
一致させるという意味。
理解しているだけでは
不十分で
まずは自分から
動いて実践してみることが大切
今までは
たくさん本を読んだり
勉強するだけで満足してしまって
行動が伴っていないことがあった。
そういうときは
知識を集めるだけで
実際には出来ない
実はちゃんと覚えていない
ということになってしまう。
たとえば
泳ぎであれば畳の上で
練習しても上達しない。
実際に
水に入って練習しないと
理論だけでは泳ぎも上達しない。
実際に行動した結果
失敗すると
「あれはこういう
意味だったのか」
と理解が深まることもあるし
感覚をつかんで
体得・会得したことは忘れない。
理論を覚えたら
それを実践することを
意識してやってみようっと
