文具でテンション上げてみる本日は午後から"無用の用"でハンズの文具コーナーへ"無用の用"とは一見、役に立たないと思われるものが、実は大きな役割を果たしている。最近ハガキや手紙を書くのには"筆まかせ"という筆ペンと黒色の万年筆を使用していて特に困ってはいなかったが…本日の出逢いは万年筆とボールペン❶"きっと書くのが楽しくなる"というキャッチコピー「テンションが上がるといいなぁ」とキャプがソフトブルーの万年筆❷ブルーブラックの万年筆インク❸書いて消せるフリクションボールペン(ブルーブラック)帰って確認するとあちこちの筆箱の中に万年筆だけでも5本本日購入したソフトブルーの万年筆と黒色の万年筆1本だけにして他は一旦収納ソフトブルーの万年筆には、ブルーブラックのインク黒色の万年筆にはブラックのインクを装着