散歩を再開し1ケ月を過ぎて…
最近 話の中で「何か運動してます❓」と聞かれると自分には毎朝の散歩が合ってるようだとお伝えしている
人間にとって最高の薬は散歩である。
ヒポクラテス
(古代ギリシアの医聖)
すべての偉大な思想は、歩くことによって生まれる。
フリードリヒ・ニーチェ
(ドイツの哲学者)
すべての運動の中で、歩くことが最も素晴らしい。
トーマス・ジェファーソン
(アメリカ第2代大統領)
部屋にこもって考えているより外の景色を見ながら歩くことで、視界が開け、情報がつながり、頭が整理される。
つまり歩くことでインプットされた情報を整理することができる。
散歩をすることで血液のめぐりがよくなり呼吸も活発になり適度に酸素を吸うことで、脳が元気になる。散歩しながら頭を整理すれば、解決策が見つかる。
朝早起きして、散歩をすることでやる気をチャージできポジティブになれる。
歩くことで脳からエンドルフィン、ドーパミンという脳内ホルモンを分泌するという。これらのホルモンは人を快い状態にしてくれるらしい。また30分以上歩くことに集中して歩くと、脳から幸福ホルモンと言われているセロトニンを分泌でさらに「快」を得られる。
快い状態が気持ちを前向きにさせてくれるので嫌な気分の時ほど、早起きして散歩をするとよい。
歩けばハッピーになれると思えれば、歩くことが苦でなくなる。
