先ほど


お茶をして本を読んで


メールを


確認していると


老子の


「柔弱勝剛強」


という言葉を理解



病気になって


初めて健康の


ありがたさがわかったこと



それと


仕事の仲間よりの


嬉しいメール


チームに感謝♬



名医が病人に


薬を与えるときは、


まず病状の見立てが


よくできていること



やたらに薬を与えても


病状は回復するどころか


悪化してしまうこともある



また素晴らしいことを


伝えようとしても


話す相手とタイミングが


悪ければまったく意味がない


まさしく



機を見て


時を待つ


そして人を待つ




【本日購入した中の一冊より】

{73D6EBF6-9A3A-4931-B852-22853D5899D3}


柔弱勝剛強

(柔弱は剛強に勝つ)



弱いほうに


身を置くことで、


強いほうに


身を置いている時には


見えなかった


物事が見えてくる



それに



弱者は


色々な物が


運ばれて溜まっていく


谷間のような存在になれるし


「弱い・強い」も含めて


全てを理解できるようになる


とか