先ほど
お茶をして本を読んで
メールを
確認していると
老子の
「柔弱勝剛強」
という言葉を理解♬
病気になって
初めて健康の
ありがたさがわかったこと
それと
仕事の仲間よりの
嬉しいメール
チームに感謝♬
名医が病人に
薬を与えるときは、
まず病状の見立てが
よくできていること
やたらに薬を与えても
病状は回復するどころか
悪化してしまうこともある
また素晴らしいことを
伝えようとしても
話す相手とタイミングが
悪ければまったく意味がない
まさしく
機を見て
時を待つ
そして人を待つ
【本日購入した中の一冊より】
柔弱勝剛強
(柔弱は剛強に勝つ)
弱いほうに
身を置くことで、
強いほうに
身を置いている時には
見えなかった
物事が見えてくる
それに
弱者は
色々な物が
運ばれて溜まっていく
谷間のような存在になれるし
「弱い・強い」も含めて
全てを理解できるようになる
とか
