本日は神戸♬
緊急入院中に、各方面にお願いし、
21日の入院までの
仕事のスケジュールは
全て「手放し」で、
すっからかんに…。
ご迷惑をお掛けした方々に
「緊急入院から無事退院しました!」
と昨日 ご一報させて頂くと…
皆さまより
「無理せず…」
「安静に…」
「静養を…」
など有り難いお言葉を多数頂戴した。
甘いもの禁止令と同じで
「安静に」ってつまり「動くな」
って禁止されていると思うと
ストレス(圧力)がかかり
反発で、禁止されてることをやりたく
なってしまうのですが…
しかし他の方から見ると
それだけゴソゴソと
動いてるイメージが
ついているんだろうなぁ
ジョハリの窓の
「盲点の窓」ということ?
自分の中での
これまでの「手放し」のイメージ
つまり
「ヒト」「モノ」「コト」への
今まで自分の中の
「手放し」方としては、
断捨離のイメージ…
「断つ」
「切り捨てる」
「離れる」
今回の
手放しは「ゆるめる」って感じで、
ふぁ〜っと手放した感じ。
おかげさまで
スケジュールがすっからかん。
その「手放し」で、
本日入ってきたコト。
先日来
NTTのフリーダイヤルから何度も
「来年1月になると、
事務所のインターネット
回線が繋がらなくなりますよ〜」と
電話(携帯に転送電話)が
掛ってきていた。
最近 事務所にいる時間も少なく
普段は、ポケットwifiで
事足りているし、
事務所のインターネット回線に関して、
切れてもさほど問題もなく、
お客様との面談時に
転送電話が入るので、
面談中である事を
告げ「改めて…」ってことにしていた。
退院翌日の本日 事務所に行く予定に
していたので、
一昨日の入院中に掛かってきた
電話で、回線確認のアポイントも
今回のタイミングに…。


