etsuko1113♡のブログ/愛と光 癒しとゆるし 無条件の愛へ -19ページ目
彼の目は、とても魅力的だった
薄い茶色で
わたしは、ヘーゼルナッツみたいだなぁって…
思った
惹きつけられた
茶色いというより、
虹彩が、薄い透き通るような瞳
グレーとブラウンの入り混じった
グラデーション
どこか、種族が違うような
でも、自分と違うからこそ
強く惹きつけられるような
私の瞳はブラウンです
瞳は、魂を映す
その瞳の奥にあるものが
もっと見たくなった
わたしの気のせいかな…
わからないけど
彼の目を見たら、何かが入ってきた
果てしなく、感じる……
悠久の想い…
この想い。
伝わらないだろうな
不思議な 不思議な夜でした
空白の時間
共に過ごした空間で
互いの存在を認識し
また、日常に戻っていく。
魂の再会と
交差した瞬間に
祝福?
エール?
のような 立会人
恋心
ときめき
安心感
賑やかな地上へ
でも、深くはいつも穏やかで
静かに
いつでも、会える
そんな青い約束
現実と夢の間のお話です♪
自分にしかわからない感覚
だけど、後ろの世界も
大事にしようと思います
🫧
今日、入ってきた言葉たち🩷
日本語と同じで
母音が心地よいです🎶
「AO」アオ。
ハワイの言葉で
「夜明けの光」。
🏄♀️🩷🌊🌅
今日もありがとう…😊🙏
今日も暑かったですが、少しずつ
曇り空に変わりました
しばらくの天気予報
🌧️マークでてますが
どれだけ雨降ってくれるかな…🌾
新潟県上越市は農業用の水不足で、
他の市からお水届けてるようです
毎日、お水使えるって
ありがたいですね
お洗濯も、シャワーも🚿
顔洗うも、ハミガキも
食器洗うも、手を洗うも🧼
食事作るのも
すべて
お水のおかげ
あ、お掃除も…
(し、してない)
家でゆっくりしてて
今日は、洗濯どうしようかな〜
と見たら
息子の服がまた溜まってました🧺
よし!
優先してやってやるか
大人になっても
やってあげられることが
うれしいのです♡
よっし!と竿をかけて
終わったところで
LINEが
ピコーん
息子からでした
「洗濯できたらやっといてほしい」と
なんてタイミング!
ちょうど終わったとこだよ〜
洗濯物も揺れて
気持ちよさそうでした

一瞬の瞬きで
蝶が横切っていきました🦋🧡🌿
アゲハ蝶かな
とてもいい知らせのよう
病気にかかってダメになっちゃった
庭の無花果の木
場所を変えて
また植えられてた
父?母?
去年より成長してる
ダメになって切り倒されたとき
とても悲しかった
また、イチジクがなってる
うれしい…

私は庭のこと何もできません
癒しと恵みをもらうばかり
トマトも水不足になっちゃった?!
枯れてたよ、、
洗濯物干しが終わって
ご褒美に
トマト🍅
手のひらの中で
あったかい
お日様をたくさん浴びた
パワーを感じる
力がみなぎってるトマト❤️
もぎたて味わいました
甘い…。
ありがとうね
👼🌬️
スズメさん
かわいいです♡
ついついその動き、仕草を
目で追いたくなる
ずんぐりムックリ
ちょっとこの子は大きい?
ふっくらしてるの
毎日、この雨どいに
集まってくる
スズメたち
私にまったく興味なし
でも、その距離感が心地よいです
ふと、思う
アメブロってどれだけの
発信者さんがいるんだろう
その中で、
一瞬でも交じり合えたり
心が共鳴したり
魂が惹かれたり
癒されたり
励まされたり
共感したり
シンクロしてたり💛
エネルギーをキャッチしたり
何か送りたくなったり
コメントしたいのに
言葉にならない時も多々
あります
点と点になったり…
互いに存在してること
奇跡だなぁって
あらためて
感謝の気持ちが湧いてきました🩵
ずっと続いてほしい💫
でも、ある日消えるかもしれない
本当に今しかないのだと…
だから、いまありがとう
🌌
今日もここでそっと
繋がってくださり
ありがとうございます
💫
今朝食べたフルーツ🌙
母が出かけ先で買ったのか
食べないで持って帰ってきて
私にくれました♡
食べるきっかけがなかったのか
余ったのか
でも、嬉しかった
息子は、自分が暑い中
働いてるのに
家でゆっくりしてる私に
「冷凍庫にアイスあるから食べていいぞ」
と、優しい一言です。
※でも、お腹を壊すのが怖くて
まだ食べてません。
🍉&🍈バー♡
私も無理せずできることを…
少し溜まってた息子の服を洗濯しました🧺
(普段は、自分でやってます)
大人になると手助けできることなんて
そんなになくて…。
むしろ、立場逆転というか
母がぽつんと、「幸せになってもらいたいでね」
って言いいました
私の息子のこと。
もちろん、私に対してもそう思ってると思います。
私は心の中で言いました
「大丈夫だよ、何があっても
幸せにしかならないから…。
そう見てあげたいし、そうであるから。」
でも、こうやって思ってくれるのも
親しかいないなぁって。
これも心配じゃなくて、愛なんだ
それから、母は今回の病院の件で
私の息子を褒めてた
細やかな気遣いしてくれたんだと思う
病院から帰った夜、
私の部屋が少し散乱してた
前開きの服とか、
保険証とか
探してくれた跡があって
ジーンとした
きっと慌てただろうな、、
母は、私に対しても
褒めたい気持ち、思いがあるのだと思う
同じ母として。
私のどんなにだらしない姿を見ていても
ちゃんと、生活してなくても
過去に、はちゃめちゃなことをしていても
どんな私でも
何も言わない
根本で尊重してくれる
少しずつ投影が終わってきています
全部、自分だったね
ギフト
と共に私の心のわだかまりが溶けて
(実際には溶けたのかわからない…
何かが変わって)
言いにくいことも、母に思いやりで言えた
ずっと苛立ちで抑えてたこと
引っ込めずに言おうと思う。
父とはこれから……。
引き続きの記録です
読んでいただきありがとうございます灬♥︎︎

