息子は、自分が暑い中
働いてるのに
家でゆっくりしてる私に
「冷凍庫にアイスあるから食べていいぞ」
と、優しい一言です。
※でも、お腹を壊すのが怖くて
まだ食べてません。
🍉&🍈バー♡
私も無理せずできることを…
少し溜まってた息子の服を洗濯しました🧺
(普段は、自分でやってます)
大人になると手助けできることなんて
そんなになくて…。
むしろ、立場逆転というか![]()
母がぽつんと、「幸せになってもらいたいでね」
って言いいました
私の息子のこと。
もちろん、私に対してもそう思ってると思います。
私は心の中で言いました
「大丈夫だよ、何があっても
幸せにしかならないから…。
そう見てあげたいし、そうであるから。」
でも、こうやって思ってくれるのも
親しかいないなぁって。
これも心配じゃなくて、愛なんだ
それから、母は今回の病院の件で
私の息子を褒めてた
細やかな気遣いしてくれたんだと思う
病院から帰った夜、
私の部屋が少し散乱してた
前開きの服とか、
保険証とか
探してくれた跡があって
ジーンとした
きっと慌てただろうな、、
母は、私に対しても
褒めたい気持ち、思いがあるのだと思う
同じ母として。
私のどんなにだらしない姿を見ていても
ちゃんと、生活してなくても
過去に、はちゃめちゃなことをしていても
どんな私でも
何も言わない
根本で尊重してくれる
少しずつ投影が終わってきています
全部、自分だったね
ギフト
と共に私の心のわだかまりが溶けて
(実際には溶けたのかわからない…
何かが変わって)
言いにくいことも、母に思いやりで言えた
ずっと苛立ちで抑えてたこと
引っ込めずに言おうと思う。
父とはこれから……。
引き続きの記録です
読んでいただきありがとうございます灬♥︎︎

