自分一人でも行けたと思うけど、
念のためと時間に余裕がほしかったので
母に送り迎えをしてもらいました☀️🚗
70代の母に送ってもらう
少し運転にもドキドキするのです
でも、頼んでよかった
道中、少しの会話と
母の心遣い
私は、化粧もせず
髪の毛も結ばす
久しぶりのマスクをして
楽な服装で
ゆったりと
病院だから、具合が悪そうに見えたっていい
なんかお腹も痛くなったので
妊婦さんみたいに
さすりながら
自分の身体を労って
大事大事に歩いた
終わって帰るとき、
迎えにきてくれた母の車に乗って
ホッとしたのか
夏のジリジリ暑さの中、
私の心と体は清々しかった
何か一区切りがついた感じ。
病院でも、車の中でも
ずっと冷房の中にいられたこと
自分で何かすることなく
心地よい状態でいられる
今まで味わってこなかったなぁって。
月曜日の朝
病院は混んでいて、
車も近くに止める場所
空いてなかったから
本当に送ってもらって助かった♡
嬉しかったことがいくつかあって…
・診察の先生
年配の男性で、
どんな先生かよくわからないけど
ハートオープンでいたら
話しやすかった
抜糸が怖くて、
そう伝えると
大したことじゃないって笑われて
でも、私は怖くて
なんだかんだ
話ながらやってもらった🪡
「先生が話しながらやってくれたお陰で
大丈夫でした」
って伝えると
そんな大したことじゃない
そんなつもりでやってないみたいな感じだったけど、
私はすごく助かった
「傷口がきれいだね」
って言われて、
すぐに緊急で処置してくれた先生を思い出した
丸◯先生
思わず、「やってくださった先生が上手だったから…」って言って
あの先生のお陰だ…
ってまた感謝が込み上げてきた
それと、私の細胞にも感謝だなー
自然治癒力のお陰
すごいなぁ
ありがたいなぁって
どちらにも届いてほしい♡
結構、傷口広かったねと言っていたけど、
本当に先生のおっしゃったように
大したことじゃなくて
よかった。
CTの画像もきれい。
きれいという言葉がすごくうれしかった
そろそろ下に降りてみよう
ゆっくりしても
まだまだ呼ばれそうもない
徐々に近づいていき
一番前のイスに座ってると
ふと顔を上げたら、
緊急でお世話になった
お兄さん看護師さんが通りました
私が気づいたからか
看護師の◯丸さんも気づいてくださって
まさか会えると思ってなかったので
とても嬉しかった♡
またお礼が言えた
なんかいろんな思いが込み上げてきた
息子のことも気にかけてくれた
あの時、短時間だったけど
あんなに話してなかったら
気さくな方でなければ
こんなふうに話してなかったかも。
会計待ってる間、救急隊員の方もお見かけしたけど、声はかけられなかった
顔もわからないし、そんな雰囲気でもなかったから。
でも、この方とは話せてる
相手は当たり前のことをしていても、受けた方は
このご恩、当たり前じゃない
私も、そうゆうこと
小さくてもしてきたかな
誰かにできたかな
それは、自分じゃわからないよね
シンクロ
YESだよ
のサインだったのかもしれません
偶然にまるのメッセージ
これもうれしかった♡
偶然はないですからね
必然に![]()
会計に呼ばれた時間は
ちょうど私の誕生日の数字でした
11:13🕚
これもすごく嬉しかった♡
今まで来た病院の中で
一番、自分と一致していた時間だったように感じます
待たされる
とか、
お金が〜
とか
怖い〜
とか
表面的なことは流れていって
わたしの空間がある
(満ちてる)
感じがして
全部、安心に変えていける
今までどれだけ
一人でやろうとしてきたんだろう…
こんなに身近に
助けてくれる人がいるのに
そして、助けられてきたのに
まだまだ思いは溢れてきそうです





