一般社団法人etsuko365代表理事の直さんです🍀


おうち社長コミュニティ&プレミアムコミュニティでは、

今月もあたたかい取り組みを行いました🥰



🌿 チャレンジデート


メンバー同士が1対1でゆっくり話す時間✨


家族のこと、食や健康のこと、これからの働き方のこと——

普段なかなか話せないメンバーさんとも自然と会話が広がり、お互いを知るあたたかな時間になりました😊


「距離がぐっと縮まった気がします」

そんな声もあり、

つながりの深まりを感じる機会となりました♡


⸻


🌿 新企画「みんなの近況聞かせて会」


アンケートをもとに、

メンバーさんの近況や頑張っていること、共通点などをラジオ風にお届けする新しい取り組みです。


それぞれの歩みを知ることで、

「私も頑張ろう」と思える——

そんな優しい循環が生まれています✨


今後も、ゆるやかにつながれる場を大切に育てていきます🌱





🌱 このコミュニティは審査制です


おうち社長コミュニティは

どなたでも参加できる場ではありません。


まずは


🍀 知恵袋講座

または

🍀 おうち社長養成講座


を通して、

「自分を整える土台」を学んでいただきます。


その後、

価値観や歩みを共有できる方のみ

審査制でご参加いただいています。


なぜなら——

この場は“安心”を守ることを何より大切にしているからです。


⸻


🍀 おうち社長養成講座


仕事も家庭も大切にしながら

自分らしい働き方を整える学び。


✔ 時間の整え方

✔ 思考の整理

✔ 自分軸のつくり方

✔ 導線づくり


ここで整えた方が、

コミュニティでさらに深まり、

応援し合える仲間になっていきます。


📩 気になる方は

公式LINEから「おうち社長」と送ってください。


https://line.me/R/ti/p/@075peerr



一般社団法人etsuko365代表理事の直さんです🍀

先日、わらびーけあの説明会&研修を開催しました✨




わらびーけあでは、0〜3ヶ月のお子さまを
「ばあば目線で、孫を預かるような安心感で」
ママたちに気軽に利用してほしい——
そんな想いをお伝えしました♡

参加者の皆さんからは、
「自分の子育ての時、大変だったから分かる〜」
と共感の声も。

温かい想いを、皆さんと共有できた時間となりました✨

そして今回、
ばあば会員(お預かり担当)に3名が新規登録!👏✨

子育て・孫育て・保育経験など、
それぞれの経験を活かした関わりがスタートしています✨

✔ できる時だけでOK
✔ 隙間時間を有効活用
✔ ちょっとした収入にも

まさに“一石三鳥”の関わり方です✨

ご依頼先のご自宅でのお預かり、または出張でのお預かりとなります🏠




👶そして現在、
お子さんを預けたいママ会員さんも募集中です♪

・少しだけリフレッシュしたい
・上の子との時間を作りたい
・通院や用事の間だけ預けたい

そんな時に、
安心して頼れる場所として
気軽にご利用いただけたら嬉しいです♡




託児料金 2時間 3,000円(通常価格3,600円)

ご自宅に訪問し、お預かりします🏠

通院などの用事に付き添ってほしい…などの

場合は出張も可能です。



「私も少し気になる」
「話だけでも聞いてみたい」

という方は
📩 karinryouta@yahoo.ne.jp
担当 仲宗根
までお気軽にお問い合わせください✨


 

🍀チームを守る「ほうれんそうシート」の役割

 こんにちは。ともさんです。

 悦子さんが作り上げた おうち社長養成講座は、
今はチーム体制で運営しています。

 でも実は—— 育成講座だけではありません。

メンタルケアも。 わらびケアも。 イベントも。 コミュニティ運営も。
すべてがスムーズに進む理由は、とてもシンプルです。

  🌿「ほうれんそうの徹底」

 言った・言わないをなくす。
感覚ではなく、記録で残す。 事実と感情を分ける。
 
そのために活用しているのが 「ほうれんそうシート」です。
 このシートでは、 ・現場で起きた事実 ・現状の整理 ・次への提案 ・責任者承認 ここまで必ず通します。

 だから、担当が変わってもブレません。
 感情は否定しません。
 でも、運営には持ち込まない。
 この線引きがあるからこそ、 安心安全な場が守られています。

 さらに私たちは—— メッセンジャーの活用、 誌面での共有、 スタッフごとの担当制など、
“いたせり尽くせり”のほうれんそう体制を整えています。

 やり方はたくさんあります。
でも大事なのは「なぜそうするのか」という土台。
 この土台は、知恵袋講座でお伝えしている部分です。

 想いだけでは続かない。
 でも、仕組みがあれば守れる。
15年続いてきた理由は、ここにあります。