ビフォー”を語ることで深まる絆──14周年祭の学び
今回の周年祭では、
自己紹介のときにそれぞれが「ビフォー(過去)」を話すというスタイルがありました。
初めましての方を配慮したやり方にも「なるほど」と感じましたし、
皆さんの“ビフォー”を聞いて、
知らなかった過去や、苦手に挑戦してきたことを知ることができて、
とても深い時間になりました✨
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💐悦子さんからのサプライズ💐
一番印象に残ったのは、悦子さんからのサプライズ。
こんなにたくさんのメンバーがいても、
一人ひとりのことを本当によく覚えていてくださる。
その深い記憶力と、心の目で人を見ている優しさに感動しました。
「いつも私たちの“内側”まで見て、
その瞬間に必要な言葉をかけてくれている」——
改めて、悦子さんのすごさと温かさを感じました💖
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🌈次のステップ:「苦手に挑戦」🌈
次の段階では、「苦手に挑戦」というテーマが出ました。
悦子さんからのアドバイスは「前を行く人を真似る」。
それを聞いた瞬間、
「まさに今の自分に必要な言葉だな」と思いました。
“ビフォー”を振り返る中で、
自分と似た体験をしてきた方も多く、
同じ流れの中で次の役割をいただけたことに、
本当にタイミングの不思議さとご縁を感じました🌿
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🤝出会いとつながり🤝
初めて会う方が司会を買って出てくれたり、
緊張しながらも笑顔で場を温めてくれたり、
それぞれがその場を支え合う姿が印象的でした。
「繋げるのが苦手なみんなで繋げる練習」や、
感想・ドリームピクチャーの時間も、
みんなで集まってやること自体が久しぶりで、
とても楽しく、時間があっという間に過ぎました🌸
こういった場が成り立つのは、
悦子さんをはじめ、皆さんの長年の経験と絆があるからこそ。
来る人に合わせて柔軟に形を変えていく、
その“臨機応変のあたたかさ”が本当に素敵でした✨
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💖これからの私へ💖
泡洗顔も気になっていたので、きっかけをいただけてドキドキわくわくです🍀
15周年に向けて描いた自分に、少しでも近づけるように
気持ち新たに頑張っていきたいと思います。
今日も本当にありがとうございました🙇♀️
そして改めて——14周年おめでとうございます㊗️
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🌷参加した全員が「とても楽しかった!」と感じられた今回。
それは、見えないところでの“目配り・気配り・心配り”があったからこそ。
14周年は、まさに“優しさの積み重ね”が花開いた時間でした🌸