「ドリカムのライブに行ってきました~」

楽しかった~~

(少人数でわいわい)


(行っていないし聞いていない人の心の声)
「えええ?聞いてないけど~
誰がいったの?
私もいきたかった~~~」

女性の集まる場所って

それも人数が多いと

こんなことありませんか?

 

アッ、少人数でもあるかもしれませんが・・・



コミュニティーではよくありがちなことで
仲のいいもの通しでがわいわいと楽しむこと


私はいつも心がけている、というかあたりまえというか
みんなに疎外感を与えないことを気をつけています


例えば
何か特別チケット頂いたり、少人数でいくものは
しっかり趣旨を伝えて、とりあえず声かけたり

今回の意図などをつたえます。



そういえば娘の結婚式の招待もそうでした
少人数を予定していましたが、あの人もよんだらこの人に声かけないととなり
皆さんに声かけだけはしました。笑

 

おかげで終わった後もすっきりしました。

呼ぶときは皆さんに声かけ
少人数の時は、呼ばない人や行けない人が疎外感にならないような
配慮を心掛ける

告別式なども 声をかけて喜ぶ人と声かけて嫌がる人もいるので
そこも配慮しながら考えます

気をつかっているというよりは
より良いコミュニティーにしたいからの目配り気配り心配りのつもりです


後から嫌な気持ちになる人が出ないようなこえかけ
リーダーさん達は特に、見られていますし、

だから、画面上で出す場合、言葉で出す場合は
私は、結構ここは考えて出しています


コレまで12年やってきて
2度ほど今回と似たような事がありました


一度目は、みんなが絆作りスタートしてどんどん仲良くなっていったとき

 

9年前の商店街を借りてお店を持っていたときに
新規の人がよくきました。皆さん緊張されている中

コレまで一緒に楽しんできた人達だけで盛り上がり
それをみて私はすぐにさっと二人のところへいき

「大丈夫だからねー。今日は来てくれてありがとうね」と
声かけをして心を和ませました。

そのときの事を最近の13周年祭で動画電報で伝えている人がいて

とても感激したモノです


二つ目は


大きなイベントを開館でやったときです


みんなの心の状態がヒートアップしていて
ワクワクが伝わってきましたが
ここも仲間意識がすごくて

ごく少人数でがちっと固まって楽しんでいたのです


私はすぐに、そこに入れない温度の低い人達に目がいき
声かけをして回りました。


みなさんが出来なくて私が出来ること
自分達だけで楽しまないってことです。

私にはそれが出来るのです

自分も楽しみながら目が後ろに付いているといわれます
輪から外れていル人はいないかなと
常に意識して見ています。


なので、コミュニティー内でも
どんなに特別な関係になっても
皆平等に扱っています


女性はコレがなかなか出来ない
ましてや起業さんは、この目配り気配り心配りが
今後の仕事にも関わりそうです


一人で楽しまずみんなで楽しむ
出来ればみんなを巻き込んで楽しもう

忘年会がやってきます

今回この目配り気配り心配りが出来なかった
リーダーさんたちに

「コミュニティー内の忘年会でみんなを楽しませる
という罰ゲームを渡しました。」

果たしてどんな楽しませ方してくれるのか・・・
楽しみです。笑


時には罰ゲーム作戦は、いけます。笑