繊細主婦で起業家の右腕サポーター
おうち社長くばえつこです。
チームのリーダーになって、
みんなを教育する際に必ず直面する課題があります。
それは、褒め方と叱り方です。
私も以前、人が私に寄り付かない時期がありました。
「なぜ私はこんなにいい人なのに、人が近づいてこないんだろう?」
と不思議に思っていたのです。笑
実は答えは、無意識の自分の一部に隠されていたのです。
人は私が意識しているところではなく
無意識の所をみて来てくれるのです。
どんなに取り繕って優しさをアピールしても
そこに相手の立場になるとか
相手の求めてるものがイメージできないと
自己中ーの自分勝手な
ズレたコミュニケーションになってしまうのです。
褒めるタイミングも叱るタイミングも相手をしっかり見ていれば
分かってきます。
自信のない人には褒め言葉を与えて
自己肯定感を高めてあげます
気づきが必要な人にはストレートに指摘し、
愛情を込めた叱り方を行うことが大切です。
両方のアプローチは異なって見えますが、本質的には同じです。
それは愛を与えることです。
今日から愛を与える(褒めるか叱るか)皆さんも実践してみましょう。
自分ではなかなか気付きにくい・分からないと言う人も大丈夫です
一度個別でお話をしましょう。
きっとあなたの明るい未来のトンネルを見つけることが出来ます。
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