今日、ふと目に留まって借りたら、
ミヒャエル・エンデさんの作品でした。
「ゆめくい小人」
絵が、幻想的で、ミステリアスでひかれました。
読んでみると、設定がユニークで楽しい
そうそう、わたしの好みとして、
「幻想的」というのに、
さいきん気づきました☆
もちろん、「ユニーク」もだけど。
自分がそうだからだろうね。
似たものにひかれるのだろうね。。
絵本、いいです。
内側のスペースを、広げてくれる。
日常で、縮まったところが、
そんな感覚があります(^-^)

こちらも一緒に借りた絵本。
日常的で、ありふれた景色
だからなのか?
何べんかわからないくらい、
今日寝る前読まされました(^◇^;
一回目でこれほど食い込んでくるのは
初めてかも?!
さいごは朦朧としてわけわかんなくなってたけど(笑)

おしゃれ☆(*^^*)
今日は、のびのび育てられてるお友達ママと、
海辺で遊んでスッキリ親子です☆
ではでは
おやすみなさい(^-^)/
悪い夢を見そうな人は、ゆめくい小人に食べてもらうと
いいみたい!