なっちがうまれ、日々接していると、

なんとく、じぶんの赤ちゃんのころのことや、
こどものころの記憶を思い出されることがある。


というか、

当たり前に、赤ちゃんだったこと
納得し始めてる。



かなり忘れっぽいらしく、
ほとんど思い出せなかった、
赤ちゃん~こども時代。







こどもにとっての生命線、「おっぱい」。

なっちにとっても、すごく大切な存在らしい。



さいきんあげている離乳食。
白いお茶碗は、
したから見上げると、おっぱいだなあ。



夏に大好きだったチューペット。

あれ、おっぱいだなあ。



おふろで顔まで浸かって、髪の毛ゆらゆら。


あれ、胎内のつづきかしら、

沐浴のつづきかしら。。。



電車にのってゆらゆら、すやすや。
あれ、いつかのゆりかご、おんぶかしら。




わたし、赤ちゃんでした。


意外なところに、しょうこがあるよ(笑)










おばあちゃんからもらった、かぶとの剣をもって、決まった!













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