今まで、


ちょっと不思議な響きに感じられる名前をつけることに、

「なんで??」


と 思わなくもなかった自分に気づきました。


なんでその音?


わからないから、


なんで?


でも 実際には 悪いから 聞かなくて


「なんで?」は消えない。





この感情は「偏見」として 自分の中に蓄積されてたりして。


なんか、 見まいとしていたから、

よけい 失礼だったりして。


よけい気づかず、

精神衛生上 良くなかったりして。




桜桜桜桜桜桜桜





でも わたしの中に赤ちゃんが育ち始めて、



わたしも ちょっと不思議かもなあ~という響きの名前を
気に入って呼びかけて
ご機嫌だったりして。




そんで いざ 正式名はどうしようか?というと、


もちょっと 不思議がられないように アレンジした名前を考えたりするけれど、


なんとなく その不思議な呼び名が 親しみ深く感じられて。。




どちらが、子供が望むほう?


どちらが、子供にとって 嬉しい?


どちらが、わたしにとって、嬉しい?


わたしにとって、困ることは‥



呼びづらいなあ~と
思われたら‥

可愛がってもらいづらかったら‥


と、何とな~く

むこうのおばあちゃんやお母さんや これから現れる誰かに気を使ってる自分。





桜桜桜桜桜桜桜桜桜



まあ それはともかく、


わたしの中では、


どうして 「ちょっと不思議な名前にしたくなったのか」
の謎=わだかまりが解けました。



わたしは自分が体験しないと
なかなか想像力でカバーしきれないみたい。




ただ愛情を持って呼びやすい。






ああ、 な~んだ。

そんなことなのかも




わたしもこれからは、

自分にとっては 耳慣れない音のお名前も、

そんな 名付親の愛情にのせて 呼ぼう。







桜桜桜桜桜桜桜桜桜


じぶんじしんの迷いの中、


そんな気づきを拾えた朝でした桜




ちょっと変わってるのはわかってる。

でもついついそう呼びかけたくなってしまう‥‥ラブラブ( ´艸`)




ありがとうございますラブラブ










灯心台~とうしんだい♪~-120531_1518~01.jpg
今はだれもいない公園。

将来の映像をイメージしてみる。。。