今朝は、すっきりんキラキラとした台所で、
創作意欲が湧きましたアップ


粗大ごみ収集を出し、朝ブロにはいり(使い済みの麦茶パックグッド!と葱の黄色くなりかけた青葉グッド!のおふろ音符音符←こうして書くと面白いね(゜∀゜;))


あったまった勢いで、髪の毛をばっさりショートカットキラキラ

長くなってきて、ちょっと頭が重たかったのだーー。

そののち、柔らかく炊けたご飯や、余りもの根菜が集まってたので、

寒い雨の朝だし、

「きりたんぽ鍋」を作ろうっ♪

となり、温かい味噌味のお鍋を食べて 、
ホカホカとなりました。


てづくり料理って、
美味しいですねドキドキ


野菜さん、味噌さん、お鍋さん、お水さん、お米さん、それらを作ってくれた人、運んでくれた人、このお鍋料理に加工してくれた「わたし」に感謝。

ごちそうさまでした!


前置き文が長くなったので、その3 に 続きそうです。あせる

つづきです~

クローバー クローバー クローバー

そして、新しい存在として物議をかもしているのが、

遺伝子組み換え(Genetically modified=GM)作物です。

大きな意味では、
これも前に説明したふたつと同じ
「品種改良のひとつ」ともいえますが、

これまでの育種とはまったく異なる点があります。

それは、
植物の遺伝子を
直接操作すること
です。

そのため、植物同士ではなく、まったく異なる類の遺伝子を植物に組み換えることも可能です。


例えば ホタルの光る遺伝子を組み込んだ
「光る植物」や、

ヒラメの遺伝子を組み込んだ

「低温に強い植物」

などが研究開発されています。


現在、
商用に栽培され
日本にも入ってきている代表例としては、

ある特定の除草剤の作用を受け付けなくなる

タンパク質をつくる遺伝子を組み込んだ

「除草剤耐性大豆」

や、

特定の昆虫を殺すタンパク質を
微生物から取り出し
植物に組み込んだ

「害虫抵抗性トウモロコシ」


などがあります。


これらは、
法律に基づき輸入や加工がされていますが、

このような遺伝子を
直接操作するということは 自然界では 起こらないため、

遺伝子組み換え作物を長期間食べ続けた際に

人間の健康に影響がないのかどうかは未知の領域であり、

安全性を懸念する声も多く上がっています。



クローバー クローバー クローバー

つづく~♪