火は …… 不思議だよね。
観ていると 心がしずかに ゆっくりになってくる。
人間に火が 与えられたのは 食べ物を食べるためだけかなあ
周りの獣から 身を守るためだけにかなあ
こんなふうに 火を観ていると
きっとそれだけじゃないはずだって 思えてくる。
だってなんて美しいんだろう? 火は…
水も 飲むためにだけ?
いいや そんなはずはない 見ていると、心癒されるよ
植物も 食べて生きていくためにだけ?
そんなはずはない
見ていると、心癒されるよ…
動物は? 空気は?
風は?
わたしたちは、ただ体を生かすだけでは、生きてはいけないんだよね。
何も生まない時間も
生む時間も
両方 命を支える。
何て言うかわたしは、
実利とスピリチュアルを はっきり分けてしまって 葛藤してた。
効率的に生きる術を探すだけでは 苦しくなる。
心と体は繋がっているから、
心の栄養が足りていないと、やっぱり
体も元気がなくなる。
例えば、日本の石庭などの「空間」
食べ物は産まないけど、
「何も産まない」とは厳密にはいえない。
わたしは、
目には見えない
精神的な時間に
どうしようもなく惹かれながらも
否定することをやめられなかった。
今日また、インディアンの文化を継承する方(日本人のかた)の話し
~ 畑とする土地の四方に ターコイズとクリスタルを埋め 祈り、 到底作物が育たないような砂漠地帯でとうもろこしを育ててきたという、アメリカ先住民のはなし~
を お聞きして、
わたしの中の葛藤が癒えたのでした。
よかったよかった~~~
ありがとうございます。
みちびきに感謝
「そうしなければいけない」からではなく、
祈りや感謝の心は、
生きていくうえで必要。
命を生かすスピリチュアルな「栄養」。
そうそう、地球交響曲第二番に出てた
佐藤初女さんの言葉にもあった
「わたしにとって
生活は祈り。」
生活と祈りが一致して、命は健康に回りだすのかもしれない、と思う



ありがとうございます

観ていると 心がしずかに ゆっくりになってくる。
人間に火が 与えられたのは 食べ物を食べるためだけかなあ
周りの獣から 身を守るためだけにかなあ
こんなふうに 火を観ていると
きっとそれだけじゃないはずだって 思えてくる。
だってなんて美しいんだろう? 火は…
水も 飲むためにだけ?
いいや そんなはずはない 見ていると、心癒されるよ
植物も 食べて生きていくためにだけ?
そんなはずはない
見ていると、心癒されるよ…
動物は? 空気は?
風は?
わたしたちは、ただ体を生かすだけでは、生きてはいけないんだよね。
何も生まない時間も
生む時間も
両方 命を支える。
何て言うかわたしは、
実利とスピリチュアルを はっきり分けてしまって 葛藤してた。
効率的に生きる術を探すだけでは 苦しくなる。
心と体は繋がっているから、
心の栄養が足りていないと、やっぱり
体も元気がなくなる。
例えば、日本の石庭などの「空間」
食べ物は産まないけど、
「何も産まない」とは厳密にはいえない。
わたしは、
目には見えない
精神的な時間に
どうしようもなく惹かれながらも
否定することをやめられなかった。
今日また、インディアンの文化を継承する方(日本人のかた)の話し
~ 畑とする土地の四方に ターコイズとクリスタルを埋め 祈り、 到底作物が育たないような砂漠地帯でとうもろこしを育ててきたという、アメリカ先住民のはなし~
を お聞きして、
わたしの中の葛藤が癒えたのでした。
よかったよかった~~~
ありがとうございます。
みちびきに感謝
「そうしなければいけない」からではなく、
祈りや感謝の心は、
生きていくうえで必要。
命を生かすスピリチュアルな「栄養」。
そうそう、地球交響曲第二番に出てた
佐藤初女さんの言葉にもあった
「わたしにとって
生活は祈り。」
生活と祈りが一致して、命は健康に回りだすのかもしれない、と思う



ありがとうございます

