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灯・心・台~とうしんだい~-SH3F00640001.jpg 只今食堂「ぷう」

かなた: 「なんかねぇ、 外うみ(※海真っ只中のとこ?)はねえ、珊瑚(※だった岩?)があってねぇ、 でかいキノコみたいになってて、 スコッとその下に道みたいになってて、
そこの砂が真っ白でめちゃめちゃきれいだった。

そこを歩きたかった。」
灯・心・台~とうしんだい~-SH3F006000010001.jpgこれは、もう少し岸よりの岩礁水族館の中を泳いでるみたい☆☆



そうだ、ウミガメを見たよー~!!
(≧∇≦)
ホントに 布の模様みたいにゴロゴロいるんだねー!! 岩かと思ったら、動いてる。

いやー…
「ここが海の里」って思った。



先程、疲れが出たのもあり、ちとケンカ。というより、胸にしまいこまずに、ちゃんと伝えられた感じ


深海を泳いで、
ブルーに背中を押されたんだと思う。
ブルーは喉のチャクラの色だというしね
小さいながらも、
「前進できたのだ」という 確信に満たされ、密かに感慨深い私なのである。

いやー~
それにしても、
漁師さん、素晴らしい経験をさせてもらい本当にありがとうございました
「騙されてみて」(笑)よかったです!

とうとがなし~☆
(与論島で「ありがとう」


~与論島で得た教訓byかなた~

一.「渡りに船」は 存在する。百合ヶ丘に行こうと自転車を走らせようとしたら、「乗っけとこうか?
おじさんに騙されてみない?」と、漁師さんが軽トラの後ろに乗せてくかのように 漁船に乗せてくれた

一.魚はあくまで野生の動物

いつも食べる側だと思ったら大間違いだ、といわんばかりに魚に指を食いちぎられそうになった(※漁師さんに教えてもらいパンをあげていたら。ちなみにやり方がちょっと悪かったのね)。
~~つづく☆~~~

※珊瑚が少しずつ復活してきているとのこと。よかった!カラフルな海に会いに行きたいです