ソプラノ歌手 生出悦子の「小さなものでも」 -26ページ目

ソプラノ歌手 生出悦子の「小さなものでも」

音楽のことや日々の小さいくて素敵なこと
ふと感じた思いを綴っています
小さなものこそ大切に、ていねいに

7月に入って
差し迫ったものがなくなって
久しぶりの
インプット&クールダウン期間と
なりました。

4月の
ジョイントリサイタル
6月の
アンサンブル コティオールのコンサート
の他は

5月に
横浜の合唱団のコンサートの
お手伝いで演奏に加わり


20年近く振りに
ドヴォルザークのミサなどを
歌いました。

長年活動していらっしゃる合唱団
以前もお手伝いさせていただいて
顔なじみになった団員さんと
お目にかかれたのも
うれしいことで
舞台本番では
ぐっと高まったまとまりに
伝統の力を感じました。

6月は
アンサンブル コティオールの
練習と並行して
東京タワーの近くのスタジオへ
通いました。


こちらも
もう何度も参加させていただいている
合唱パート用練習CDの
録音のお仕事。


収録の時にいただいた
フライヤーです。
小学生のための「トリオン」
でした。

最近の小学生は
私の頃からより
ずいぶんと難しい曲に
取り組むことにびっくり。

ゴーヤー も



実り始めました♪