学院生何人かに、由井 寅子 先生のHPを紹介し、「勉強しなさい」と言った所。
私は、1人だけにとか特別扱いする事は、しません。基本的に全員に回す様にして居るし
集団的にやった方が効果的な方が在る事も在る。
言っとくけれど、私は音楽療法で自立しなかったので、信念を持ってやって居る訳ですが
まだまだ定着しないホメオパシーをどうやって定着させるかが問題。
私は、之をやって居なかったら死んで居たので、恩師学長に貢献する意味でやって居るのですが
「個人的ホメオパシー」と「集団的ホメオパシー」は違う。
もうそろそろ、刑務所の中にホメオパシーが入るのでは。厚生労働省も、解って居ますからね。
ホメオパシーの事を知りたければ、自分から開いて行くか、ネットでも検索してみて下さい。
思うに、自己責任が無い人が多すぎる。医師を頼ったって、治してはくれませんからね。それで、医師のせいにしたって、無駄。
病気に成るのも、健康に成るのも、自己責任と言う考えが無いと、人は滅びます。
ホメオパシーをやると、自分の嫌な所を突き付けられます。人間は、汚い所が在ると言う事を知り、
また、自分の責任で人生を選んで居ると言う事を突き付けられます。