前代未聞 | 千田 悦子

千田 悦子

千田 悦子のBlogです。

私は今日、美容室の下(近く)に居ました。
夜行ったから、店長さんは居たけれど、従業員の方は、余り居なかった様に感じました。
私は、此処数日、彼の記憶が無くなって行く様な感覚に捕われました。普通、こんな事在り得ないでしょ?でもホントに在るんです。
だから、彼の記憶が在る内は、出来る限り会おうとも思うけれど、やっぱり私もそういう経験を理解しないと、彼の事は解らないかもしれないなと思う事が在る。
私は、布団から飛び起きて行った訳ですけれど、会社会社となってしまうと、正直私の事は視れないと思う。
自分は嫌われるの覚悟で行ってますから、しかも記憶が消えるというのを体感して居ますので、
人って完璧な愛を求めるから、苦しくなったりするのかなとか思いますね。
私は彼の記憶が無くなるまで、待ち続けます。