「インナーチャイルドを癒すレメディ①「心」」 | 千田 悦子

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今日の授業は、新城先生でした。


ホメオパシーの創始者、ハーネマンは、昔西洋医学をやって居た。

だが、医療が人を殺す様な現状を目にし、スッパリ止めた。霊性の高い人。


ドイツからスタートし、フランスで花開いたホメオパシー。


エインズワースのホメオパシーは、3回振とう。

ホメオパシージャパンのホメオパシーは、41回振とう。


今日のレメディ

・プライド

・憎しみ


プライドが高いから、丘に住みたい。

プライドが高いから、ハイヒールを履く。

プライドが高いから、タワーマンションに住む。


・Plat(プラタイナ)のケース

→不妊治療で何をやっても子どもが出来なかった方が、孤児院を見に行ったケース。父から「子どもの事」を言われると、不妊治療しても出来ないので父を恨んで居たケース。3回Plat.投与。価値観が変わる。それまで、自分は家が在って、旦那様が居て、好きな事をして居たと言う幸せに気付かず、自分の事を省みる事が出来なかった。孤児を預かる事が出来た。

新城先生は、「ホメオパス冥利に尽きる」と言って居た。


・Varet(バレチュームアルバム)

嘘を付かなければ生きていけない環境だった過去。

教祖様タイプ