脳が変わる | 千田 悦子

千田 悦子

千田 悦子のBlogです。

私は、彼と会う様に成って

脳が変わると言う体験をしました。

医師に聞いても、そういう事は在るとの答えで

之が楽しみです。

本来の自分に戻してくれた彼に、感謝。

人の言う事も、理解出来たし

家族を鬱陶しく思った事も在りますが

先ず、人の言う事に耳を傾ける事が出来た。そうじゃない人、多いですよね。


家庭内で問題が起こるのは先ず、「被害者意識」が在るからです。

家族の事を疎ましく思ったりしてる方、先ず、家族に何かしてあげましたか?

私は、彼が現れるまで、何もして居なかったと思います。

お金だけ使ってしまって居たと言う感じ。


だけれども、最近は自分の中から、知的財産の共有を行う様に成った。

人と付き合うと言う事は、自分を知る事です。

前好きだった人に愛情なんて無いし、それでも気に掛けるのが愛。


産まれただけで愛だと思うよ。と言ってくれた、友達に感謝。


総ては、「感謝」から始まります。


大人に成ると、赦される事と赦されない事が在ります。

集団では虐め、そういう物に無頓着な大人は多く

何処の会社でも在りますね。


自分の会社を持つと、目に掛けない親は多く

私の父もそうでした。

私の父は、私を嫌い

母を捨てて自分をのし上げようと必死で

会社存続の為に、頑張って居た様ですが

今はその会社を離れて居ます。


私は、30を過ぎ実感したのは

後輩がついて来る様に成ります。

面白いなと思ったのは、どうでも良いと思って居た私の事を

ついて来るという人が居ると言う事です。

それは、彼に教えたいし

後進者の指導 と言う物が在りますから

松井 紀和先生


私は、彼の事が全部好きな訳じゃ在りませんよ。

顔も、好きな角度と言うのが在りますし、性格も好きな性格と言うのが在ります。

だって、人間って完璧では無いから

完璧を演じるのは、=人格障害 です。

私が言えば、現場は変わる というのを知って居ますから


人は変わるのを恐れて居ます。

だけれども、「変わる事を恐れないで欲しい」と私はよく言って居ます。

これは、友人にも言いましたし

過去日記を見て貰えれば、解る事です。


変わる事は、本質的に=変わる事 と比例しません。

私の考えの中に、本質は変わらないから、変わる必要が在ると言う事が存在します。

つまり、変わらないと、人間は退化してしまうという考え方です。

慶應義塾は、変わる人達の集まりですので、其処に行けたらな、と思って居ます。