拒絶 | 千田 悦子

千田 悦子

千田 悦子のBlogです。

うちの近くのビル

好きなビル♡


今日は、考え込んだ。

私は、彼に会いに行こうと思って居たけれど、拒絶されるのが解って居て(?)

私は自信を無くした。

彼の事を視て居る。

だけれども、彼が受容しなくては、始まらない。


彼が私に来て欲しいのが解ってて、

だけれども行けなくて

もう会えないのかと思うと

忘れたくても忘れられない。


彼と私は出会う事が決まって居て

それは、彼は解って居ると思うけれど

私も、“夢の中で”解って居た。


こんな事言ったら驚くかもしれないけれど

父のビルの人なんだから、まぁ変な人は居ないだろうと思ってたけれど

どうなんだろう…

全く解らない。

私は、性格とは、「知って行くものだ」と思って居て

だって、人間は進化して行くのだから

当然。


電話して、誘いを断ったのも私。

私が電話して、出なかったのは、彼。

会いに行って、「無理!無理!」と拒絶したのも彼。

だったら、どうすれば良いの?


首はずーっと彼の方向を向いて居るけれど

拒絶されたらもう終わりだと思うから

私は、ベッドで考え込んで 弱い所を視られた。

自分は強いと言われる事も在る。

だけれども、その両方を持ち合わせて、人間なのだから。

私も、同じ様に 自信が無い所が在るよと 今言えるのは それだけかな。


恋愛で在れ、家族で在れ

どれか1つに無責任な人は、後から人がついて来ない。

今日も、同期にメールして

私は責任持って教えたりしてる訳だから

教える事は、無償です。お金を取ってやってる訳じゃない。

ただ、相手の電気代位はかかってるかな…


自分は楽しい時間を過ごして来なくて

彼と居ると楽しくて、それが好きで美容院に通って居たけれど

立ち入り禁止にされてしまって

私の気持ちが、解って居ます?