さっき、凄い悲しい夢を見たんだ。
高校時代の友達が私とちゃんと向きあっててくれて、悩みを解決してくれた。
人ってやれば何でも出来るんだなと思う。
能力的な事で言えば、社会は有能な人を求める。だけど答えはそんな所じゃないよねって。
自分はやっぱり女なんだって思ったのは1年前。
テンション上がって、彼が心配してくれたその時、守られてるって思った。
何人もナースに相談しまくってたのも良い想い出
人は変わらなければいけない。変われない人はホメオパシーをやらない。そして後で後悔する。
お金が在るなら何故やらないの?私は押し付けはしないけど、誰が健康の鍵を握って居るの?
私がこんなに警告を鳴らしても後からでも遅くないと決めたのは自分じゃないの?
私は音楽療法で人を治せる。そして、優秀な友人数人も人を治せる。資格なんてサブ的なもの。だけれども、根本的な所で音楽療法は、人を治さない。
この前、優秀な友人が誕生日だったから、AHKHAとルナソルのコラボアイシャドーを送った。迷惑も掛けたから。私は、こういうアフターフォローが出来る人間になりたい。仕事でうまくいかなくても、先生から何言われようと、自分達の問題の根源を自分で解決出来る様に。
幸せなんて求めてもすぐ消えるだけで、幸せは作り出して行くもの…そんな事を昨日は友人と語り在って居た。