
これは、ホメオパシーの潰瘍性大腸炎の薬です。見えますでしょうか?
彼が、送ってきたメッセージを見ながら、私は暗号を解いて居ます。
潰瘍性大腸炎は、通常難病に指定され、最後の段階では人口肛門になります。
ホメオパシー 日本 第一人者の由井寅子先生は、英国で働いて居る時にこの難病にかかり
ホメオパスにかかってArs. アーセニカム (ヒ素)を処方され下血がピッタリ止まったそうです。
それから、ホメオパシーの大学に行かれ、現在日本でホメオパシーの普及に取り組んでいらっしゃいます。
ありとあらゆる療法、治療も試みたそうですが、駄目で、結果的にホメオパシーで生き返ったそうです。
この話は、ホメオパシーを学ぶ者にとっては当然の事で在り、知らないとダメな事です。
また、潰瘍性大腸炎と言えども、セルフケアで治る事は多分殆ど無いと思われますから、もしかかったらホメオパスに相談されて下さい。由井先生の場合はArs.でも、個々人によって、治るレメディは違うからです。また、ポーテンシーも手に入らない者だと思います。
私は入院前、大量にレメディを購入して自分で実験しようと思って居たのですが、祖母に総て捨てられました。私は激怒しました。誰も捨てて良いと言って居ないのに…こういう所が、2人で住んでいる時嫌だなぁと思う所です。
私でもこんな思いをするんだから、これを読んでいる皆さんも、家族の中でごたごたなんて、当然ですよね。
私は、悟りを開いたのは「Sep.」というレメディで、です。
イカ墨のレメディで、自由を求めるレメディです。このレメディを取った時、様々な「気付き」が生じました。
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さっき、自分の母が亡くなる夢を見ました。
母も長生きすると思いますが、こういうショックから立ち直る時の、精神力みたいのを身につけたいです。
私の父方の祖母は、亡くなりましたが、やはり私に会いたかったそうです。
落ち着いたら、お墓に行ってみたいと思います。
私は、人間、本来優しいものだと思っています。だけど、全ての人間が優しいのです。
人が人を好きになれば、その優しさは充分に発揮され、また家族関係が良い方は凄く優しいのだと思います。
私は、高校までもの凄く残酷な人間でした。これは家庭環境のせいも在るのでしょうか…「独立自尊」 祖父は、私がアルバイトしたいと言っても許さず、母は私のお弁当も作らない…祖母は私に虐待の様な事をする。その想いから、当然の事だと思い、家族と言えども自分が創り上げた人格そのままで生きるようになってしまいました。
親友が、あまりにも重い私の生き方(言わなくても解るんですね)で、鬱病みたいになり、後々「自分がやられそうになった」と言って居る位ですから、数年間親友と離れてしまったのです。親友のお母様が話を聞いてくれ、去年でしょうか。私は自分の人生を立ち直らせる為、自分から彼女にコンタクトを取りました。
今まで生きて来た仲で、親友は何人も居ますが、今居る親友は私みたいに喧嘩っぱやく無い所が良くてお付き合いさせて貰って居ます。
親友にとっては、私の性質や性格、生まれ育った環境等色々感じる事は在ると思いますが、後何十年生きるか解らないとなると、やはり良い対応をしたいと思っています。当たり前の事ですが、しっかりと人と向き合う事が大事だと思います。
入院中に、何人かの友達が私に連絡をしてくれました。その時、あまり活動して居なかった私は3年も病院に居る事になったのです。
現時点で、資格を取り働いている自分を想像して居た私とは、歴然とした現実と理想の狭間で闘って居ました。
昨日、入院先の担当ナースに、CDと手紙を添えて郵便物を送りました。
彼女には、板野友美~宇多田ヒカルで締めくくる様、編集をしたつもりです。
気にいってくれると良いのですが。彼女のセンスは真似出来ません。洋服も可愛いのを来て、おしゃれだなぁと思いました。
あまりに退院が出来ないと、ナースって変わるんですね。これは驚いた事でも在ります。
私は現代ポップスの伴奏を得意とします。だから、CDを編集する時も、あまりにも昔の歌は使いません。あ、中村雅俊の「ふれあい」は使いましたけれど。
今日はこんな所かな。好きな人へ⇒気軽に、メッセージ送って来てね☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*