日本人は、恥を知れ という。
だけど、私は色々な意味で恥をかいた方が良いと思う。
こういう事は ミュージックセラピスト協会代表の笠嶋道子先生も言っていた。恥をかいて大人になっていくのだと。


私は 日本人の国民性として まず完璧主義が在り勉強をしなきゃ駄目 といった点をホメオパシー療法で学んだ。だが、この在る意味素晴らしい国民性が、癌や心の罪悪感、血を濁らすという現象をうみだしているのを御存知だろうか。つまり、素晴らしいものがとてつもない悪、である可能性が在り、私はとにかく自分で出来る事は、家族の血液を濁らしたくない事であり祖母には特にエキネシアというハーブ酒をとってもらっている。血液が濁ると全身が狂うのは当たり前で、精神的にもやられる
話の内容を忘れてしまった。私はとにかく、良いと言われて居るものが本当は悪かったり、その事に速く気付いて貰いたいのである。思考もそうだし、今現代の常識的なもの、礼儀作法などその数は考え方次第で幅広くある。私は現代医学薬をよくとり、また悪くないよな 程度に思っていたから普通にとっていたがこれが大間違いなのである。薬は成分と石油で出来ている 開発には億単位で絡んでいるものもある。製薬会社のトップは、薬の害を知りながらホメオパシーを受けている この事実を誰が知るのだろうか?世の中は裏が在る。
私は薬害で酷い目に在った。多分ホメオパシーが無かったら、この記事を書いている私は 居ない。