慶應義塾大学 三田際 2 | 千田 悦子

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三田際 パンフレット


三田際 クリアファイル


三田際 記念ボールペン3本 シャーペン1本
1つは、親友に渡します(ρ_・).。o○


今日は、朝8時頃母の言葉で飛び起き、シャワーを浴び、慶應義塾大学の第56回目の文化祭「三田祭」に行ってきました。最初は行き方が分からなかったのですが、なんとかナビを頼りに行きました。

渋谷に出て、それから山手線で1本です。途中の「田町駅」で降りました。

若い女の子がいっぱい居て、1人で居る人が少なかった。2~3人組みっていうのが多かったです。

前の日記で載せた写真を観て下さい。キレイでしょ?特に1枚目の写真。

慶應に行く人は、キレイな物が好きな人です。「結核マヤズム」というホメオパシーの概念ではそれに当たります。また、未来を感じません?私は未来を視るので、この大学を選んで行きました。

大学というのは、必ず理念や考え方があります。その理念や考え方を見ずに、受験するというのは無謀な事だと思います。

最初はお好み焼きを屋体で食べ、ぽてともち、ナンタコス、あげアイスを食べましたが、私、やっぱりよく食べるな~と思って居ました。すぐお腹が空く。

1時間くらい居たのかな?帰りに色々グッズを買って来ました。

私は大学受験をした事があります。だけど、落ちて音楽療法の学校に受かったわけですけど、そこでも挫折した訳ですね。こう思うと、成功した人生じゃないって思いますね。だから、人生的にみてガタガタ。大学を出た友人はプライドが高いし、止めた途端縁切りに有った事もありますよ。現実的に、人は残酷で自分だけのし上がって居れば良いという考えなんです。だから、そういう人たちが集まってボランティアをいきなり始めたりする考えもあるらしいです。

今日、慶應に行く途中で私の中で壊れかけてたプライドがガッと上がった感じがするんですよね。


福澤諭吉の志と継承  


今日、帰りの電車の中であるお母さんと娘さんの話を聞いて居たのですが、人は、認識し始めるとガラッと変わるといいます。話の内容は、「行けるはずの無い学校に兄が行こうとしている」といった内容なんですけれど、私は慶應ってお嬢様だし、お金持ちの人しか入れないと思っていてやはり勉強しないと入れないといった感じでした。そして、今色々考えたのですが、昔は私は統合失調症だった為、頭も身体も重く、勉強が出来ませんでした。ですが、今この時でも遅くない、学問をするのに年齢は関係無い事を、社会という枠組みを通して教えてくれました。好きな人も、この事を間接的にですが教えてくれました。

慶應は英語が出来ないとまず受からないと言われており、高校の数学、物理、生物、化学など理数系が全滅だった私は一体今から何が出来るかと思っています。また、もし入学してもその雰囲気に慣れないなんて事もありうるので、色々な大学を下見に行ってみようと思います。そこから考えても良いかなと思います。ですが、医学部があるのは慶應義塾だけなので、まず国立は無理なので色々考えています。

まだまだ未来を語ると解らない事だらけなのですが、私は東京を拠点にしてやって行くつもりです。それは、多分今好きな人とどういう関係になろうとも変わりはしません。また、東京だけにとどまらず色々な場所に羽根を伸ばしたいと思っています。医学に興味があると書きましたが、医学だけではなく、医学は総てに繋がっているのです。人間が1人ぼっちで居ようとも、その人間さえも誰かと繋がっていると思った時、総ての物事は繋がっていると思いませんか?

私が今のところ出来るのは、ホメオパシーだけですが、薬を使って治す事も出来ます。医師だけが処方出来る今の現代医学に疑問を感じたりしますが、様は身体に負担をかけずに治す事が目的です。

ホメオパシーだと、バイタルフォースと言って、自己治癒力をあげる側面を使って改善に向かうので私はそちらのやり方の方が特化してるのですが…

色々大学についても、研究していきたいと思います。