桐朋学園音楽大学「子どもの為の音楽教室」 | 千田 悦子

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今日は、朝10時位まで寝て飛び起きてお風呂に入りました。

最近、1人の行動が多いです。

退院したいんでしょうね。


そして、12時位に病棟を出てさっさと地元に戻りました。

gossipsという雑誌、ジャスミン茶、明太子パスタ、ショコララテを買って

帰宅しました。


あとは、自分の部屋で音楽聴いたりピアノの「リチャードグレイダ―マンの渚のアデリ―ヌ」や「ショパンスケルツォオ」を弾いて居ました。

個人的には大曲をずっとやっていたいのですが、それだといずれパンクしたり、自分でも人にも楽しくないなと考えた為、大曲と簡単に弾ける曲などを色々やっていきます。

私は音大の先生につくつもりはありません。自負ですが、幼い頃や音楽療法の学校の時充分やってきたと思うからです。

そして、音大の出た人に敵うとも思わずに、もう自分のペースで作曲家の事やj-popの事を調べていく他ないんですよ。いつまでも音大の人についていたと思った方が良いと思ったら、大間違いです。

必要の在る時、必要の無い時があります。


私は桐朋学園音楽大学の「子どもの為の音楽教室」というところに居ました。

自分が良い成績の時は、それは楽しかったのですが、私、やっぱりその頃から変わっていたんでしょうね、友だちが本当に居なかったんです。

発達障害というか、言葉のコミュニケーションが出来て無かったんだと思います。これは、最近過去を思い返して想う事です。

だからといって、ピアノ、声楽、作曲、先生とのコミュニケーションに問題があったわけではなく、やはり同年代の友達は居ませんでした。

授業は、普通のピアノが1台置いて居る教室で行われていました。私が居た頃は入るのも難関だったらしく、今はそんなに難しくない(少子化)と聴きましたが、此処ではスパルタ指導法が当たり前でした。

今でも先生の名前を見れば、思いだすし、此処で学ばせて貰った事に感謝しています。幸い自分の家に、ピアノが有ったのが私は良かったんだと思います。

今はピアノを1日1時間位やっていますが、ホメオパシーの勉強もしなきゃいけない。ホメオパシーは、自分の為にも人の為にも良いんです。現代医学とは別体系の医療ですから、どんどん皆さんにも摂って貰う事をお勧めします。

先日は「ホメオパシー 妊娠と出産」という講義を習ったのですが、ホメオパシーで出産出来るんですよ。私がもし子どもをもったら、行きたい助産師さんというのが居るんです。何かあったら皆さんに紹介しますね。

今日は、5時から祖母としゃぶしゃぶに行ってきます!lady gagaを聴いて居ます☆