『タイタンの戦い』のルイ・レテリエ監督による異色のサスペンス。

“フォー・ホースメン“と呼ばれるマジックのスペシャリストたちの驚くべき強盗計画をスタイリッシュな演出で描く。

『ソーシャル・ネットワーク』のジェシー・アイゼンバーグが主演を務め、マーク・ラファロやウディ・ハレルソン、メラニー・ロランら実力派キャストが共演する。


アップGoogleで検索したらこのように書いてました




マジックを題材にした映画って珍しいので前々から興味があったので観ました






冒頭のカードマジックは「 なるほどね 」と思いましたが女性がやる水中からの脱出イリュージョンは

「 映画なんやから画像編集したら何でもありやんか? 」と思いました




他にもツッコミたいところが何ヶ所かありましたが

全体的にはテンポがよくアクションも程よくあり

ストーリーもよく考えられていて2時間弱が短く感じました




それから…セリフが早口過ぎて明らかに字幕が英語を100%表現してない感じでした


吹き替えで観たら違う感想になってたかもしれませんね





とにかく


アメリカらしい映画でした






次は「 SPEC 」だ






ほな(^-^)/